• Pedro

芸術でめしを食う

何もないところから創り出すもので、

自分自身の生き方を表すもので、

万人に認めて欲しけど自分にそんな時は来ないわけで、

でも諦められないから進むわけで、

そうこうしているうちに旅も半分以上が過ぎて、

気がつけば必死に前だけ凝視するのは疲れてて、

ここらで少し斜め前でも見ながら、

芸術の道を旅が終わるまで進もうと想って。







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